6月10日、11日開催の第539回定期演奏会において、
シヨスタコーヴィチの ピアノ協奏曲第1番でソリストを務めた
小曽根真さんが演奏したアンコール曲は、
10日が Ray Bryant(レイ・ブライアント) "Cubano Chant"(クパノ・チャント)
11日が Bill Evans(ピル・エヴァンス) "Waltz for Debby"(ワルツ・フォー・デビー)
でした。

6月10日、11日開催の第539回定期演奏会において、
シヨスタコーヴィチの ピアノ協奏曲第1番でソリストを務めた
小曽根真さんが演奏したアンコール曲は、
10日が Ray Bryant(レイ・ブライアント) "Cubano Chant"(クパノ・チャント)
11日が Bill Evans(ピル・エヴァンス) "Waltz for Debby"(ワルツ・フォー・デビー)
でした。